バブリーな世界

ごあいさつ

私の思うバブリーな世界とは、「お金のことを心配することなく、遊びも仕事も充実していて未来に希望を抱ける、楽天的な気分で過ごせるエネルギッシュな世界」のことです。

あの頃は、みんなが気楽に生きていた。

未来は、あの頃のように気楽に生きたい。

日本全体があの頃のように、楽観的な世界になることはなさそうですよ。

もう国に依存することなく、自力で楽観的な世界にするしかなさそうです。

そのために、いま、何かをしておかないと。

最近、元気がない人へ。

バブル時代の曲聴いて元気出しましょう。

過去の思い出は人それぞれ。

未来の世界もまたそれぞれ。

良かったことも悪かったことも月日が流れた今、すべて懐かしい思い出の1ページに過ぎません。

しかし、過去のことよりも、つねに未来に関心を寄せて生きるべきだと思います。

これからは少子化の影響で、一生涯勤め人として働きづめの生活になってしまうリスクが懸念されていますよね。

なので、何か対策をしておいた方がいいと思っいます。

何よりも自分の将来像が、「毎日明るく気楽に過ごすこと」が重要ではないかと思っています。

そしてその先は、やっぱり、「やり残しのない人生」がいいですね。

ここでいま一度、再認識していただきたいことがあります。

それは、「時間とはそのもの」だということを。

我々に残されている時間は本当に貴重です。

どうせ生きるなら、

「いい気分」

「いい雰囲気」

「いい思い出」の中、

できるだけ楽しく過ごしていきたいですよね。

 

臨終直前になった時、

「わが人生、満足できた!」

と言えることを目指して、やり残しがないように、時間内に出し切る。

共にいろいろなことをやっていきましょう。

バブリーなことをもう一度しましょう!

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